埼玉県、千葉県、東京都のデザイナーズハウス

ARZILL

ARZILL「住み手と共に成長する家」

自分の居場所はその時の気分や用途(使い方)によってことなります。
幼少期から大人に成長しながら同じ家に住むということは、
住み手も同様成長しなければいけない。
生活の中には遊びがある。
ミニカーで遊んでいた子が成長しゲームになり、やがて本物の車になる。
そんな変化に対応するために居場所はいくつか用意しておく必要がありその居場所はつくることは無限大である。
AZの家は自分の居場所を、上階と下階のどちらで使うか?
器をつくる境界の発想は無限大である。

発想・無限大

空間を立体的に構成し、
たくさんの「遊び」をちりばめた住まい。

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