都市部にある21坪の土地で暮らす家族3人の住まい。
ご主人の趣味は巣篭もり、奥様の趣味は料理という希望を取り入れながら、あえて小さな街のコテージを創りました。
個室で区切るのではなく、1つの空間を合理的に兼ね合わせ、無駄をなくしたシンプルな間取り。更に、温もりのある素材が毎日の疲れを癒してくれます。2階へのトンネルをくぐって、ラウンジのソファーに座り、そこから広がる空間を楽しむ。また、穴蔵のような寝室でぐっすり眠り、別荘に泊まったような心地よい朝を迎える。
ここは展示場なのにとてもちいさい・・・
でもちいさいからこそ生まれた、新しい居心地があります。この展示場をご覧になって、是非ポウハウスの新しい提案と可能性を実感して頂ければと思います。
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